


平成22年7月30日放送
越後三大花火の一つが「ぎおん柏崎まつり」の最後を飾る「海の大花火大会」。海中から中空、上空に広がる花火のパノラマは他では味わえない迫力です。
浴衣姿で張り切って来たのはおよそ10年ぶりの見物となる小川麻琴。花火の前のステージイベントに浴衣姿で行くと可愛い扇子をプレゼントされご満悦。
市内をはじめ県内外、さらに海外から集まった20万人の来場者が待ちに待った花火の開始です。10年ぶり、しかもその間に進化したふるさと柏崎の花火に、小川は絶叫しまくりでした。たまや~。



毎年、7月24日~26日までの3日間、開催される。

